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        <title>橋本弁護士</title>
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            <title>がんばれ橋本弁護士</title>
            <description><![CDATA[<p>基本的には、橋本弁護士を応援するのですが、少し考えさせられる所があります。<br />
◆なぜ、橋本弁護士自身が懲戒請求をしないのですか？「時間と労力をさけない」とのコメントがあるようですが釈然としません。自分が率先してするべきではないでしょうか？<br />
◆山口県光市母子殺人事件被害者遺族である本村氏には、何のコンタクトもとっていなかったらしい。テレビ出演中のいきおいでの発言ではなかったでしょうか？<br />
◆本来の山口県光市母子殺人事件裁判に対する影響を考慮に入れていたのでしょうか？<br />
などですが。いかがなものでしょうか？<br />
有名人というのは、影響が大きいのが事実です。その影響の結果が4000通あまりの懲戒請求に現れているのですが、この4000通の懲戒請求全てが本人の熟慮の上の行動だったのか、少し考えさせられます。<br />
しかし、対する弁護団は、上告審弁論を欠席する、あるいは、少年の狂った発言についておかしな対応をするなど、やり方が間違っていると思います。これらは被害者遺族の本村氏や世論を馬鹿にしたようなやり方だと思います。<br />
これらのことを考えると、早く本来の山口県光市母子殺人事件裁判の決着を付けた方がよいと思うのですが、問題が露呈した以上はとことん追求して頂きたいと思います。<br />
２ｃｈでは、『橋本弁護士応援スレ』などで、盛んに意見交換されているようです。<br />
橋本弁護士自身のブログでは、少しきつい口調で書かれていますが、弁護士の看板を取った素顔の橋本弁護士の言葉が綴られている様に思います。<br />
橋本弁護士、弁護士としての本分から逸脱しないように、頑張ってください。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">橋本弁護士</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 06:09:17 +0900</pubDate>
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            <title>橋本弁護士を批判</title>
            <description><![CDATA[<p>橋本弁護士の言動について、思うに言葉だけが先行している気がします。ちょっと、調べてみますと・・<br />
小六法より<br />
弁護士法　第56条1項<br />
「弁護士及び弁護士法人は、この法律または所属弁護士会若しくは日本弁護士連合会の会則に違反し、所属弁護士会の秩序又は信用を害し、その他職務の内外を問わずその品位を失うべき非行があったときは、懲戒を受ける。」<br />
これの、前半部分については今、橋本弁護士が問題にしているどの事が当てはまるのか理解できません。後半部分は、そうかなと思う所はありますが・・。<br />
ですが、次の条文がありますので申立て自体は誰にでも出来ます。<br />
弁護士法　第58条1項<br />
「何人も、弁護士又は弁護士法人について懲戒の事由があると思科するときは、その事由の説明を添えて、その弁護士又は弁護士法人の所属弁護士会にこれを懲戒することを求めることができる。」<br />
しかしながら、損害賠償請求事件　弁護士に対する懲戒請求の濫用という裁判での裁判官田原睦夫の補足意見にこんな一文があります。ぜひ、全文を読んで頂きたいのですが、【http://kanz<br />
弁護士懲戒制度は（前略）戒告処分を受けると、その事実は、官報に掲載されるとともに各弁護士会の規定に則って公表されるほか、日本弁護士連合会の発行する機関誌に登載され、場合によってはマスコミにより報道されるのであって、それに伴い当該弁護士に対する社会的な信頼を揺るがし、その業務に重大な影響をもたらすのである。<br />
弁護士に対する懲戒は、（中略）懲戒事由に該当しない事由に基づくものであっても、懲戒請求がなされたという事実が第三者に知れるだけでも、その請求を受けた弁護士の業務上の信用や社会的信用に大きな影響を与えるおそれがあるのである。（後略）<br />
かのように、影響が大きい事をご存知でしょうか？橋本弁護士の呼びかけだからという、それだけの理由で懲戒請求をする人はいないでしょうが、やはり、自分の目と耳でよく確認をした上で行動を起こすべきだと思うのです。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">橋本弁護士</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 06:09:17 +0900</pubDate>
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            <title>橋本弁護士死刑について・・</title>
            <description><![CDATA[<p>山口県光市母子殺害事件被告人の元少年の弁護団の面々の全ての弁護士が、死刑廃止論者です。<br />
この事件は、最高裁で06年６月に｢特に酌むべき事情がない限り、死刑を選択するほかない」と申し渡されています。<br />
現在、弁護士が代わったせいか弁護の方向性が変わって、「ドラえもんを信じていた」「被害者に甘えたかった」「死体を姦淫したのは死者を蘇らせる行為」「生後１１ヶ月の赤ん坊の首を紐で絞めて殺したのではなく、子供をあやした後で、首に紐をちょうちょ結びしてあげただけ」などという言動を裁判で示して、被告人の元少年があたかも精神に異常をきたしていたかのように、論じている。これでは、死刑判決はありえなくなります。<br />
かたや、橋本弁護士は、「今の日本の司法制度には“死刑”が存在しており、被告の犯罪（犯行）の内容により、その犯罪行為が死刑に値するものであればそれは当然のこと。しかし、今の被告側の弁護士は、弁護士自身の死刑廃止の信念や観点に基づいた弁護になっており、実際の被告が裁かれている今回の事件からは大きくかけ離れたものになってしまっている。」「死刑廃止（論）は、司法制度の中で議論しなければならない事であり、現実の裁判に持ち込むものではない。」と言うような事を言っています。<br />
何が正しくて何が正しくないかは、ここでは分かりませんが、被告人の弁護団が全員死刑廃止論者というのなら、このことが既に公平さに欠けているように思います。<br />
心より正当な裁判が行われる事を祈ります。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">橋本弁護士</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 06:09:17 +0900</pubDate>
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            <title>たかじんのそこまで言って委員会の橋本弁護士</title>
            <description><![CDATA[<p>「たかじんのそこまで言って委員会」で行われた、大阪弁護士会が、光市・母子殺害事件の弁護団の弁護活動について開いた未公開の公聴会の橋本弁護士の報告。</p>

<p>弁護団は「自分達は正義のために活動しているのであり、今の日本国民・世間・メディアがおかしいのだ。」と言う。<br />
かたや橋本弁護士は、「世間が何に対して怒っているのかわかっているのか？」と問う。<br />
弁護団は、最高裁が指定した口頭弁論に欠席した。それについて弁護団は、「これは究極の弁護活動だ。」という解答をした。<br />
それに対し橋本弁護士が「ではなぜ、欠席について被害者遺族に何の相談もなかったのか。それがマナーなのではないか？」と返すが、何の答えも返ってこなかった。<br />
続いて橋本弁護士が「何故、この弁護団の活動に、これだけ非難が集まるのかわかっているか？」と問う。<br />
弁護士は被告人の為に、無理な主張もしなければならないかもしれない。だが、この裁判に関して言えば一・二審で出てこなかった主張なのに、最高裁になっていきなり無理な主張で攻めてきた。それを世間・メディアが「おかしい」と思っているのではないか？と問う。<br />
弁護団はそれに対して、「それは一・二審の弁護士がトンチンカンだったからだ。」「一・二審でも、被告からは今の主張の基礎は出ていた。」と言ったらしい（驚）。<br />
次に橋本弁護士が「では、一・二審の弁護士に対して主張をするのか。」と問うと、「他の弁護士の当・不当に関しては、コメントしない。」と弁護団は回答したという。<br />
そこで橋本弁護士は一喝。「だから世間が怒っているんだ！」<br />
「自分達が何を言っても主張しても、メディアは聞いてはくれない。」と弁護団が泣き言を言うと、橋本弁護士は「じゃあ、世間が聞く耳持つような説明の仕方をすればいい。」と一言。<br />
そして、黙り込む弁護団。<br />
これが、良識ある大人達の答弁集らしい・・・・</p>]]></description>
            <link>http://www.ifi2003.com/cat108/post_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">橋本弁護士</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 06:09:17 +0900</pubDate>
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            <title>本村さんと橋本弁護士</title>
            <description><![CDATA[<p>光市母子殺害事件の被害者遺族の本村洋さんが激しい憤りを感じるのは当たり前のことです。だけど、もしも、事件の詳細を調べてもいないかもしれない人達が、自分達の職務に忠実であった弁護団に対して感情論だけで懲戒請求を行ったとしたら、それはいかがなものでしょうか？現在の法治国家ではありえない事だと思っていました。そして、その行為が橋本弁護士の一発言をきっかけに行われたとすれば、橋本弁護士は責任を追及されるかもしれません。<br />
その行為が、本村洋さんはじめ、御遺族の方々の複雑な気持ちや激しい怒り、精神的苦痛を思ってなされたとしたら、橋本弁護士は尊敬に値すると思いますが、本村洋さんに対して橋本弁護士は、何の断りもコンタクトもとっていないようです。それは、もしかしたら現在進行中の裁判に影響を与えるかもしれないというのに、とても大変な事をしでかしたのではないでしょうか？<br />
相手側の弁護団を強く責める前に、本村洋さんに挨拶するとか説明するとか、勝手にしてしまった事を謝罪するとか、そういう行為があってこそ、正義の味方として戦えるのではないでしょうか？本村洋さんに一言もなしに勝手にこういう騒ぎを起こしたのであれば、橋本弁護士も被告人の弁護団も同じ穴の何とか？ではないかと思われても仕方がないのではないでしょうか？<br />
何よりまず、被害者遺族の本村洋さんの立場に立って考えるべきだと思うのです。（全て、報道が事実であった場合です。）</p>]]></description>
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            <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 06:09:17 +0900</pubDate>
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            <title>橋本弁護士懲戒請求</title>
            <description><![CDATA[<p>光市母子殺害事件の差し戻し控訴審で、被告人の元少年(26)に対する死刑回避を訴える弁護団への懲戒請求が4000件を超えているという。これは、5月27日放送の関西のよみうりテレビ「たかじんのそこまで言って委員会」の中で橋本徹弁護士（大阪弁護士会）が、「あの弁護団に対してもし許せないと思うなら、一斉に懲戒請求をかけてもらいたい。弁護士会としても処分を出さないわけにはいかない。」といった発言がきっかけで、これに対し被告人の元少年の弁護団のうち４人は橋本弁護士のテレビでの発言が引き金となって起こった懲戒請求のせいで業務を妨害されたと橋本弁護士を提訴。弁護のあり方について弁護士同士が全面的に対決することになった。<br />
７日昼までに届いた懲戒請求の数は、日弁連によると10弁護士会の4022件に達したという。昨年１年間での全弁護士への申し立ては1367件ということなので驚異的な数字がわかる。<br />
弁護団側は橋本弁護士を訴えた訴状の中で「広範な影響力を持つテレビを通じて不特定多数の視聴者になされた発言。専門家による正しい知見であると認識されやすく、極めて悪質だ」などと訴えている。<br />
これに対し、５日、記者会見を行った橋本弁護士は、「世間は弁護人が被告を誘導して主張を変えさせたと思っている」そのことが重要だと、「『刑事弁護はここまでやっていいのか』と思えば弁護士会への信用は損なわれる」と述べた。自身が懲戒請求しなかったことについては「世間の感覚で出してほしかった」から話した。<br />
今枝弁護士は次のように言っている。「刑事弁護活動には、社会に敵視されても被告の利益を守らなければならない困難を伴う」と。</p>]]></description>
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            <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 06:09:17 +0900</pubDate>
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            <title>橋本弁護士の子供</title>
            <description><![CDATA[<p>とても、明るいニュースです。<br />
少子化で騒がれるこのご時世にとてもお目出たいニュースです。<br />
６日（月）夕方、所属事務所からマスコミ宛のFAXで発表されたところによると、日本テレビ系列の『行列のできる法律相談所』などに出演中の茶髪の風雲児・橋本弁護士(38)に、８月３日（金）７番目のお子様が誕生していました。来年度小学校５年生の女の子が一番上ということで、７番目の子は４女となるとのことです。<br />
橋本弁護士のコメントは次のとおりです。「母子ともに健康です。７人目でありますが、父親としての自覚と責任をもって、育てていきたいと思います。この子にも、他人の迷惑にならない範囲で人生を楽しんでもらいたいと思います。」<br />
「鼻の穴からスイカを出す痛み」を６回も耐え、さらに７回目に挑戦するなんて・・奥様も立派ですね。<br />
他人事ながら、７人もの教育費は半端な金額じゃないでしょうね。橋本弁護士は「子供は公立に通わせる」と言っているようですが・・・<br />
芸能界では、堀ちえみ・山田隆夫らに並んで子だくさんの橋本弁護士なら、野球が出来るくらいまでがんばるのでしょうか？でも、本人は「今回で本当に終了です。」と話しているとのことです。<br />
今回のお目出度いニュースについては「一弁護士に過ぎないところ子の誕生で会見を開くのはおこがましい。」という橋本弁護士の意向で会見は開きませんが、７日（火）午前、準レギュラーとして出演中の大阪・よみうりテレビ『なるトモ！』の生出演中に誕生の喜びの声を送ります。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">橋本弁護士</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 06:09:17 +0900</pubDate>
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            <title>橋本弁護士反論バトル</title>
            <description><![CDATA[<p>橋本弁護士、山口県光市母子殺害弁護団からの賠償訴訟で反論。</p>

<p>◆橋本弁護士のテレビ発言がきっかけとなって弁護団に対する懲戒請求が約3900件も申請されたのは事実ですが、もともと多数の人々が弁護団のやり方に疑問を抱いていたから、こんなに多数の懲戒請求が出された訳で、煽動したからと言って橋本弁護士を訴えるのは間違っているのではないでしょうか？懲戒請求した人達が橋本弁護士に煽られたからという理由だけで行動したと思っているのでしょうか？それも、侮辱罪にあたると思いますが・・・？<br />
この、弁護団に代理人を立てずに、一人で戦うという果敢な橋本弁護士です。</p>

<p>◆番組の発言自体には、違法性はないと思いますが、メディアを通じた言動の与えた影響は大きかったようです。<br />
光市母子殺害事件の元少年の被告人弁護団は『死刑廃止論者』の方達であるらしいが、何が何でも死刑をなくさなければならないという空気を感じてしまう。だけど、元少年が死刑を免れて社会に復帰することがあった場合の、元少年のその後の行動に責任がもてるのでしょうか？弁護士は、そこまで考える必要はないかもしれないけれど、世間の一番の関心ではないでしょうか？<br />
橋本弁護士の懲戒請求の発言については、視聴者にこういう方法があるよと示しただけではないでしょうか？こういう、動きはこの発言以前からあったと思います。</p>

<p>◆９月14日１時4分配信の毎日新聞より<br />
光市母子殺害事件の「報道を検証する会」がテレビ局に対して申し入れを行う。<br />
13日、ジャーナリスト・学者で作られた「『光市事件』報道を検証する会」が、山口県光市母子殺害事件について報道したよみうりテレビやＮＨＫなど在京・在阪の合計６局に「被告の元少年に批判的な立場からの看過できない一方的な決め付けがある。」のでは？と意見を求めた。ことを明らかにした。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">橋本弁護士</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 06:09:17 +0900</pubDate>
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            <title>橋本弁護士を強く支持します</title>
            <description><![CDATA[<p>◆山口県光市母子殺害事件の被告人の元少年の弁護団に対して、関西のよみうりテレビ「たかじんのそこまで言って委員会」の番組の中で、「弁護団を許せないと思うなら、弁護士会に懲戒請求をかけてほしい。」と訴えた橋本弁護士の行動を業務妨害とか侮辱されたとかいう、理由で弁護団が橋本弁護士を提訴した件。<br />
自分は、全面的に橋本弁護士を支持します。茶髪で、タレント化している橋本弁護士を個人的に好きということは、一切ないですが、昨今の最も気になるニュースです。<br />
母親と幼い乳飲み子を殺害しておいて、それ以上に母親に強姦までしておいて、元少年とはいえ、死刑しかないでしょう。この、義憤は、少々論点がずれているようですが、光市母子殺害事件も橋本弁護士の件も、みんなが納得する正しい裁判が行われるように心から祈ります。</p>

<p>◆光市母子殺害事件被告人の元少年の弁護団にとうとう訴訟を起こされ、たった一人で立ち向かう事になった橋本弁護士。頑張ってください。応援しています。<br />
被害者の人権がこんなにも軽んじられて、また、被告人の人権さえも自身の唱える死刑廃止論のために軽んじられる。こんなことがあっていいのでしょうか？詳しいことは、<br />
「橋下徹のLawyer’s　EYE」http://hashimotol<br />
に書かれてありますが・・・もっと、弁護士会とかは対処できないのでしょうか？弁護士会も、医師会と同じように腐りきっているのでしょうか？</p>]]></description>
            <link>http://www.ifi2003.com/cat108/post_8.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">橋本弁護士</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 06:09:17 +0900</pubDate>
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            <title>ライブドアニュース、橋本弁護士について</title>
            <description><![CDATA[<p>光市母子殺害事件の被告弁護団に対する懲戒請求についての行動は、橋本弁護士の話題のテレビ発言の前からありました。弁護士法施行以来の約4000件の懲戒請求の口火となった橋本弁護士の発言ばかりが目立っているが、これらの懲戒請求の動きはインターネット上では昨年からすでにありました。<br />
昨年３月の「被告弁護人、弁論に出廷せず…遅延行為の可能性。」（読売）の弁護団の行動には、被害者の遺族本村氏が懲戒処分を求めています。<br />
その後の最高裁の弁論で安田弁護士は、ドラえもん云々や<br />
「強姦目的じゃなく、優しくしてもらいたいという甘えの気持ちで抱きついた」<br />
「（夕夏ちゃんを殺そうとしたのではなく）泣き止ますために首に蝶々結びしただけ」<br />
などという主張をしていました。<br />
◆光市母子殺害事件の弁護団の懲戒請求に関するアンケート<br />
弁護団は、懲戒請求されて当然だと思う。 　　　10513 　 98<br />
弁護団は、懲戒請求されるのはおかしいと思う。 70 　 　　0<br />
どちらとも言えない 　　　　　　　　　　　　　67 　 　　0<br />
圧倒的な数字に驚かされます。</p>

<p>関連記事として・・・<br />
【質問】懲戒請求書をダウンロードして、住所・氏名のみ自署して、弁護士会へ郵送。後日、弁護士会から配達証明が届きました。内容は、懲戒請求を受理しました。書類を５部用意してください。懲戒対象の弁護士の弁明書などのコピーが必要なら綱紀委員会の所定の様式で請求すること。必要が生じれば事情を聞く場合があります。というようなものです。単に、懲戒請求を求める署名運動のような気持ちで行動を起こしたのに、請求を取り下げたくなってきましたが、方法はあるでしょうか？<br />
【解答】面倒に思うのでしたら、取り消しとかを正式に文書の形で出せば良いと思いますが、詳しくは該当の弁護士会支部に確認してください。支部毎に微妙に対応が違うこともありますので。</p>]]></description>
            <link>http://www.ifi2003.com/cat108/post_9.html</link>
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            <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 06:09:17 +0900</pubDate>
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